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カーフィルム


   








ルミクールSDは、スモークフィルムの単なる目隠し効果だけではありません。
経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、安定した冷暖房効率をアップする熱線遮断効果や断熱効果、内装を守り日焼けを防ぐため、全てのフィルムで99%の紫外線カットを実現しています。
ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。
信頼の品質と性能こそが、カーケアのプロフェッショナルに愛され、選ばれる理由だと考えます。

※UPF(UItravioIet Protection Factor)とは、オーストラリアやアメリカなどで一般的に使われている紫外線防止指数で、「どのくらい日焼けを防ぐか」を示す値です。 UPF値が高いほど日焼け防止・日焼け止め効果が高く、UPF50以上は全てUPF50+(プラス)と表記され最高値となります。

ルミクールSDの特長
PRIVACY
カラー及びメタリックフイルムはまぶしさを低減させると同時に、車内を外から見えにくくするのでプライバシーを守ります。
DRESS UP
ムラのない厚みで美しい仕上がり。キズのつきにくいハードコートタイプで美しさが長続きします。
COOL SUMMER
優れた熱遮断効果で日射Lを和らげ、夏のエアコンの効きも安定するので燃費アップにも貢献します。(※1)
WARM WINTER
反射効果で車内の暖房熱が逃げにくくなり、ヒーターの効き目も効率的です。
UV-CUT
紫外線を99%をカットするUPF50+相当の紫外線防止指数。お肌の日焼け防止、内装や室内の変色退色防止に役立ちます。
SAFETY
万一ガラスが割れた場合も、破片の飛散を減少させる飛散防止効果により安全性を高めます。
CLEAR Type
運転席や助手席の窓にも保安基準を守りながら紫外線をカットし、お肌の日焼けを防ぐことができる透明タイプもございます。(※2)

※1:燃費に関しては、車種・エアコンの仕様によって効果が異なります。
※2:運転席助手席及びフロントガラスへのフイルム施工は、貼り付け後の可視光線透過率が70%以上必要です。


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快適な室内環境のためのカーフィルム選びの基準が色(濃さ)だけだと思っていては間違いです。
目に見える光や太陽光を濃いめのカーフィルムで遮断しても、目に見えない波長の赤外線をカットできないカーフィルムは、赤外線の当たった車内の温度を急速に変化させてしまいます。
あなたの、そしてあなたの大切な人のために、遮光だけに頼らず遮熱する高性能カーフィルム、シルフィードが紫外線を99%カットし、心地よい優しい光と快適な車内環境を生み出します。

シルフィードの特長
シルフィードは、太陽エネルギーの中の赤外線を大幅にカットすることで車内の温度上昇を抑え、より快適な車内環境を実現する高性能断熱カーフィルムです。
スモークの濃さとは関係なく赤外線のカット率がほぼ一定なので、お好みの濃さのフィルムで優れた断熱効果を実感できます。赤外線吸収率の高い金属酸化物ITO(酸化インジウムスズ)からなるセラミックを採用する事で高い遮熱効果を実現しているので、遮熱効果を求める為に真っ黒やミラーと言ったフィルムを選択する必要はありません。
透明性も高く、キズにも強いシルフィードは長期間にわたって持続します。
車内の温度を上げる要因・赤外線を大幅カット
赤外線は、目に見える光ではありません。車窓から入り込む太陽光の中に含まれる赤外線は車内の温度を上げる大きな原因となっています。
光の大半を遮断する様な真っ黒なフィルムや光を反射するミラー仕様のフィルムを使わなくても、シルフィードは赤外線を70%以上も遮断して車内の温度上昇を抑えます。お好みの濃さ、お好みの色のフィルムで快適な車内環境を実現し、クリアな視界を確保できる高機能フィルムです。

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